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おすすめのフローチャート作成ツール・ソフトウェア

26分

フローチャート作成ツールは、ワークフロー、プロセス、システムを可視化する必要のあるあらゆる企業にとって欠かせない存在です。優れた作図ツールを活用すれば、組織図から複雑な技術アーキテクチャまで、幅広い図表を簡単に作成できます。ニーズに合った最適なソリューションを選択できるよう、人気の高いおすすめフローチャート作成ツールを徹底比較しました。

おすすめのフローチャート作成ツール概要

市場で最も評価の高いおすすめの作図・フローチャート作成ツール11選をご紹介します:

  • Lucidchart

  • draw.io (diagrams.net)

  • SmartDraw

  • Creately

  • Edraw

  • Visual Paradigm

  • Gliffy

  • Visio

  • Cacoo

  • Miro

  • OmniGraffle

フローチャート作成ツールとは?

フローチャート作成ツールとは、図形、テキスト、それらを接続する線を用いて、ワークフロー、システム、プロセスを可視化するためのツールです。フローチャート作成ツールを使用することで、複雑な情報を分かりやすいビジュアルに簡略化し、プロセスをステップバイステップで把握しやすくなります。

フローチャート作成ツールを使用するメリットは以下のとおりです:

  • コミュニケーションとコラボレーションの向上

  • 戦略的な課題解決の強化

  • ボトルネックの特定

  • ワークフローの標準化による一貫性の確保

フローチャートはドキュメント作成に不可欠であり、オンラインで編集可能な図表を活用することで、プロジェクト管理の効率化やプロセス改善の機会の発見が容易になります。

フローチャート作成ツールを選ぶ際は、連携機能や記号・図形のカスタマイズオプションを備えたものを検討しましょう。また、チームのニーズを満たすために、使いやすさや拡張性といった要素も考慮することが重要です。

優れた作図ツールには、コラボレーターごとの色分けやコメント機能などのコラボレーション機能に加え、フローチャートに最新情報を反映させるためのライブデータ連携機能が備わっています。

主なポイント

最適な用途

主な機能

料金

Lucidchart

インテリジェントな作図

Lucid AIによる図表生成、データ連携、レイヤー機能

無料、有料(Individual、Team、Enterprise)

draw.io (diagrams.net)

セキュリティ重視の作図

ベンダーロックインなしの高いプライバシーとセキュリティ

無料(オープンソース)、ConfluenceおよびJira向けの有料アプリあり

SmartDraw

自動フォーマット

図形の追加に伴う自動接続と間隔調整

有料(Individual、Team、Enterprise)

Creately

業務運用・人事チーム

任意の図形にカスタムフィールドやデータを定義できる図形データ機能

無料、有料(Personal、Team、Business、Enterprise)

Edraw (Edraw Max)

充実したテンプレートライブラリ

コミュニティ主導のユニークで広大なテンプレートライブラリ

サブスクリプションまたは買い切りライセンスのみ

Visual Paradigm

アジャイル/DevOpsプロセス

プロセスおよびプロジェクト管理用のステップバイステップウィザード

サブスクリプションまたは買い切りライセンスのみ

Gliffy

Confluence/Jiraユーザー

Confluenceウィキ内でインデックス化・検索可能な図表

有料アドオン(Confluence/Jira用、ユーザー単位)

Visio

業界標準のドキュメント作成

精密なフォーマットとモデリング標準(BPMN等)の厳格な順守

有料サブスクリプションまたは一括購入

Cacoo

リアルタイムな作図

アプリ内のビデオ通話・チャット機能

無料、有料(Pro、Team、Enterprise)

Miro

グループワーク

フローチャートやローファイ図表の共同作成機能

無料、有料(Starter、Business、Enterprise)

OmniGraffle

MacおよびiOSユーザー

高品質なiOS/macOS UIキットを標準収録

サブスクリプションまたは有料ライセンス(Standard、Pro)のみ

おすすめのフローチャート作成ツール

以下では、メリット・デメリット、主な機能、評価を含め、おすすめのフローチャート作成ツールの概要をご紹介します。

Lucidchart (Lucid Suite)

インテリジェントな作図に最適

Capterraの評価:4.5/5

料金:編集可能なドキュメント3つまで無料。有料のIndividual、Team、Enterpriseプランあり。

Lucidchartは、Lucid Visual Collaboration Suiteの中核となるインテリジェントな作図アプリケーションであり、IT、エンジニアリング、業務運用チームで幅広く利用されています。Lucidchartは、単なる静止画像にとどまらず、ライブデータソースとリンクした動的なドキュメント(Living Documentation)を作成する必要のある組織に最も適しています。

主な機能は以下のとおりです:

  • Lucid AI:統一された対話型インターフェースから、図表の生成、推敲、条件付き書式の追加などを行うことが可能。

  • データ連携:Excel、Google スプレッドシート、Salesforceのライブデータに図形を接続し、図表を自動更新。

  • 条件付き書式:基となるデータに基づいて図形の色やアイコンを変更するルールを適用(例:稼働率が80%未満の場合にサーバーアイコンを赤く表示)。

  • レイヤーとホットスポット:インタラクティブな図表を作成し、ボタンをクリックするだけで詳細レイヤーの表示/非表示を切り替え。

  • ユニバーサルキャンバス:文脈を損なうことなく、作図用のLucidchartとホワイトボード用のLucidsparkをシームレスに切り替え。

主な連携機能には、Google Workspace、Microsoft 365、Atlassian(Jira/Confluence)、Salesforce、Slackが含まれます。

メリット:Lucidchartは、使いやすさとプロ仕様の機能群により、常に市場のリーダーとして高く評価されています。業界標準のインターフェース、強力なデータ機能、優れたクロスプラットフォーム性能を備えています。データ連携などの「スマート」な機能がユーザーから強く支持されています。

デメリット:高度な自動化機能やデータ機能は上位のエンタープライズプランでのみ利用可能です。また、無料プランは作成できるドキュメント数が3つに制限されています。

draw.io (diagrams.net)

セキュリティ重視の作図に最適

Capterraの評価:4.6/5

料金:無料(オープンソース)。Confluence/Jira向けの有料アプリあり。

draw.ioは、アカウント作成不要で利用できる無料かつオープンソースのフローチャートツールを求める開発者、学生、プライバシーを重視するユーザーにとって定番のソリューションです。リポジトリ内のコードと並行して技術ドキュメントやアーキテクチャ図を作成するために広く利用されています。

主な機能は以下のとおりです:

  • ストレージの自由な選択:Google ドライブ、GitHub、OneDrive、またはローカルデバイスに図表を直接保存可能(ベンダーのクラウドロックインなし)。

  • オフラインモード:デスクトップアプリはインターネット接続がなくても完全に動作。

  • 豊富な図形ライブラリ:AWS、Azure、GCP、Kubernetes、Cisco ネットワーク用アイコンを収録。

  • 埋め込みモード:ブログやウィキへの簡単なHTML埋め込みに対応。

主な連携機能には、Google Workspace、GitHub、GitLab、Confluence、Jiraが含まれます。

メリット:アカウント登録不要で完全無料で使える点や、シンプルで無駄のないアプローチが好まれています。また、高いプライバシー保護とセキュリティ機能も備えています。

デメリット:UIがやや実用重視で、他のソフトウェアと比べて洗練されていないと感じるユーザーもいます。また、競合ツールと比較してコラボレーション機能が不足しています。

SmartDraw

自動フォーマットに最適

Capterraの評価:4/5

料金:有料サブスクリプションのみ

SmartDrawは、デザインの専門知識がなくても、監査に対応できるクオリティの図表を迅速に作成したいビジネスプロフェッショナル向けに設計されています。手動でのドラッグ&ドロップ調整よりも自動フォーマットが好まれる法務、医療、企業環境で手厚く活用されています。

主な機能は以下のとおりです:

  • インテリジェントフォーマット:図形を追加するだけで、自動的に接続、整列、間隔調整を実施。

  • CAD風機能:一般的なフローチャート作成ツールとは異なり、間取り図や造園デザインの作成が可能。

  • データビジュアライザー:Excelデータから自動でチャートを生成。

  • Visioインポート:既存のVisioファイルを非常に高い再現性でインポート可能。

主な連携機能には、Microsoft Office、Google Workspace、Atlassianが含まれます。

メリット:SmartDrawは強力な自動化機能を備え、非常に多種多様な図表タイプに対応しています。

デメリット:ウェブインターフェースが一般的なデスクトップアプリよりも重くなる場合があり、個人向けプランの価格設定が高めです。

Creately

業務運用・人事チームに最適

Capterraの評価:4.4/5

料金:無料および有料サブスクリプションあり

Createlyは、ビジュアルにデータ、メモ、タスクを紐付ける必要があるチーム向けのビジュアルワークスペースです。メタデータを必要とする組織図やプロセスフローを作成する業務運用チームや人事チームに好評です。

主な機能は以下のとおりです:

  • 図形データ:キャンバス上の任意の図形に対してカスタムフィールドやデータを定義可能。

  • ワンクリック作成:コンテキストツールバーを使用して、フロー内の次の図形を素早く描写可能。

  • 横断検索:すべての図表および図形内のテキストを包括的に検索。

  • フォルダ/プロジェクト管理:一般的なホワイトボードツールよりも優れた整理・管理構造を提供。

主な連携機能には、Slack、Google ドライブ、Confluenceが含まれます。

メリット:スマート描画機能により図表作成が高速化されます。また、効果的なデータ連携機能を備え、手頃な価格で利用できます。

デメリット:モバイルでの利用環境が限られており、複雑な図表ではインターフェースが乱雑に見えるという指摘もあります。また、接続線に関する軽微な不具合も報告されています。

Edraw (Edraw Max)

充実したテンプレートライブラリに最適

Capterraの評価:4.5/5

料金:サブスクリプションまたは買い切りライセンスのみ

EdrawMaxは、Edrawが提供するオールインワンの作図ツールであり、モダンでカラフルなインターフェースと巨大なリソースライブラリを備えています。専門特化したテンプレートが揃っており、ファッションデザイナーから電気エンジニアまで幅広い職種に対応しています。

主な機能は以下のとおりです:

  • 280種類以上の図表タイプ:科学のイラスト、ファッションデザイン、間取り図などニッチな分野までカバー。

  • テンプレートギャラリー:コミュニティ主導による膨大なテンプレートライブラリを提供。

  • クロスプラットフォーム:Windows、macOS、Linux、iOS、Androidで円滑に動作。

  • AIアシスタント:テキストプロンプトから図表やマインドマップを生成するAI機能を搭載。

主な連携機能には、Microsoft Office、Google ドライブ、Dropboxが含まれます。

メリット:SaaSでは珍しい「買い切りライセンス」の選択肢がある点や、圧倒的なテンプレート数が評価されています。また、使いやすさにも定評があります。

デメリット:クラウドでのコラボレーション機能が他社ほど強力ではなく、カスタマーサポートのレスポンス速度に課題があるとの声もあります。

Visual Paradigm

アジャイル/DevOpsプロセスに最適

Capterraの評価:4.3/5

料金:サブスクリプションまたは買い切りライセンスのみ

アジャイルやUML/SysMLモデリングを本格的に実践するエンタープライズアーキテクト、ソフトウェアエンジニア、プロジェクトマネージャーは、複雑なシステムやソフトウェアライフサイクルを定義する高機能モデリング環境としてVisual Paradigmを導入しています。

主な機能は以下のとおりです:

  • ガイド付きプロセス:アジャイルプロセス(Scrum、LeSS)用のステップバイステップウィザードを搭載。

  • コード生成:UMLクラス図からJava/Cコードへの相互変換が可能。

  • カスタマージャーニーマッピング:技術図面と並行してCX(顧客体験)ツールを統合。

  • PMBOKテンプレート:プロジェクト管理基準への準拠に特化したツールを収録。

主な連携機能には、Eclipse、Visual Studio、IntelliJ、NetBeansが含まれます。

メリット:機能の完結性から技術コミュニティで非常に高い信頼を得ています。ソフトウェアアーキテクトにとって極めて強力であり、厳格なアーキテクチャ標準をサポートしています。

デメリット:ライトユーザーには機能が多すぎて扱いづらく、技術者であっても学習コストが高い傾向にあります。UIが時代遅れでレガシーな企業ソフトウェアのように感じられる場合もあります。

Gliffy

Confluence/Jiraユーザーに最適

Capterraの評価:4.3/5

料金:有料アドオン(Confluence/Jira用、ユーザー単位)

Gliffyは、主にAtlassianエコシステム(ConfluenceやJira)を頻繁に活用するチームで利用されています。ウィキページを離れることなく技術図面やドキュメントを作成したいユーザーにとって標準的な選択肢となっています。

主な機能は以下のとおりです:

  • ネイティブConfluence連携:図表がConfluenceウィキ内でインデックス化され、検索可能。

  • コードから図表への変換:Mermaid.jsコードブロックを自動でビジュアル化。

  • インタラクティブレイヤー:閲覧者がConfluenceページ上で直接レイヤーの表示/非表示を切り替え可能。

  • リアルタイムコラボレーション:新しいバージョンでは同時編集に対応。

主な連携機能には、Jira、Confluence、Trelloが含まれます。

メリット:Atlassianとのシームレスな統合と利便性が高く評価されています。セキュリティも既存のインスタンス内で自己完結します。

デメリット:他の単体ツールと比較して高度な機能やインターフェースが不足している点が主な不満点として挙げられます。また、Atlassian外での機能が限られており、テンプレート数も競合より少なめです。

Visio

業界標準のドキュメント作成に最適

Capterraの評価:4.5/5

料金:有料サブスクリプション(Plan 1またはPlan 2)または一括購入

Microsoft Visioは、特にエンジニアリング、IT、建設業界の大企業で広く使用されています。公式な業界標準ドキュメント、精密なフォーマット、BPMNやIEEEなどのモデリング標準の厳格な順守を必要とするユーザーに最適です。

主な機能は以下のとおりです:

  • データ連携:ライブデータソース(Excel、SQL)に図形を接続し、リアルタイムの変更を可視化。

  • 業界標準ステンシル:電気、配管、ネットワークエンジニアリング用の広範なライブラリを利用可能。

  • AutoCADサポート:AutoCADデザインのインポートおよびマークアップに対応。

  • Power Automate:Visioのプロセスマップを実行可能なワークフローへ変換。

主な連携機能には、Microsoft 365、AutoCAD、Power BIが含まれます。

メリット:技術図面における圧倒的な機能の深さ、安定性、オフライン機能で高い実績があります。

デメリット:現代的なウェブベースの代替ツールと比較して、価格が高く、動作が重く、使いづらいといった批判が見られます。また、学習コストが高く、Macでのサポートも非常に限定的です。

Cacoo

リアルタイムな作図に最適

Capterraの評価:4.7/5

料金:6シートまで無料。有料のIndividual、Team、Enterpriseプランあり。

Cacoo(Nulab提供)は、BacklogなどのNulab製品を利用するユーザーや、日本のリモートチームの間で広く親しまれているクラウド型作図ツールです。内蔵のコミュニケーション機能を備え、リアルタイムコラボレーションに特化して設計されています。

主な機能は以下のとおりです:

  • アプリ内ビデオ・チャット機能:Zoomなどの外部アプリを使用せずに音声でコラボレーション可能。

  • ダイナミックチャート:表内のデータを編集してチャートを即座に更新。

  • AWSインポーター:AWSから構成図を自動生成。

  • 複数人同時編集:ユーザーのカーソルや変更をリアルタイムで確認可能。

主な連携機能には、Backlog、Typetalk、Google ドライブ、Slack、AWSが含まれます。

メリット:良心的な価格設定や内蔵ビデオチャットが評価されています。シンプルなUIでリモートでのペア作業に最適な選択肢です。

デメリット:競合他社に比べて高度な機能やテンプレートの選択肢が少なく、オブジェクトの操作感が市場リーダーほどスムーズではないと感じる場合もあります。

Miro

グループワークに最適

Capterraの評価:4.7/5

料金:フリーミアム(Free、Starter、Business、Enterpriseオプションあり)

Miroは、リアルタイムでフローチャートやローファイ図表を共同作成するために、柔軟で無制限のキャンバスを必要とするプロダクト、デザイン、アジャイルの部門横断チームで主に利用されています。ツールを切り替えることなく、ブレインストーミングから構造化された作図へと直接移行できるリモートチームの中核ハブとして機能します。

主な機能は以下のとおりです:

  • 無制限キャンバス:大規模な図表をサポートする、ズーム可能な境界線のないワークスペースを搭載。

  • Miroverse:あらゆる図表タイプに対応する巨大なコミュニティテンプレートライブラリを提供。

  • TalkTrack:非同期での情報共有のために、図表の解説動画を録画可能。

  • 作図アシスト:図形を自動で整列・均等配置し、フローチャートを整然と維持。

主な連携機能には、Jira、Slack、Microsoft Teams、Zoom、Notionが含まれます。

メリット:直感的なインターフェース、優れたコラボレーション機能、モダンなUI、豊富なテンプレートライブラリがユーザーに支持されています。

デメリット:高度な機能には学習コストがかかり、大規模組織ではボードが乱立・散乱する懸念も指摘されています。非常に巨大なボードではパフォーマンスが低下することがあり、大規模チームでは価格が高額になる傾向があります。

OmniGraffle

MacおよびiOSユーザーに最適

Capterraの評価:4.6/5

料金:サブスクリプションまたは有料ライセンス(StandardまたはPro)のみ

OmniGraffleは、MacおよびiOSのパワーユーザー(特にUX/UIデザイナーやインフォメーションアーキテクト)に最適な最高峰の作図ツールです。精密さ、デザインの美しさ、Appleエコシステムとの深い統合で定評があります。

主な機能は以下のとおりです:

  • ベジェ曲線:プロ仕様のベクター描画ツールを使用可能。

  • AppleScript自動化:スクリプトを使用して定型作業を自動化。

  • アートボード:複数の図表レイヤーとエクスポートの管理が容易。

  • ステンシル:高品質なiOS/macOS UIキットを標準収録。

主な連携機能には、Xcode、Sketch(エクスポート経由)、Apple ショートカットが含まれます。

メリット:Macネイティブならではのパフォーマンスと、「Appleらしさ」を感じさせる精度が熱烈に支持されています。図表は高精度かつ美しく描画されます。

デメリット:Mac/iOS専用であることが大きな制約となります。Windows版やウェブ版がないため、異プラットフォーム間でのコラボレーションができません。また、価格設定が高めで、デザイナー以外のユーザーには学習コストが高めです。

Lucidで組織、プロセス、システムを図体化

フローチャート作成ツールとしてLucidchartを導入し、オールインワンのビジュアルコラボレーションソリューションでデータを可視化しましょう。

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おすすめのフローチャート作成ツールに関するよくある質問

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